毎月1万円分をSBIのAI投資(SBIラップ)に充てる。
2022年1月より積立している前提で、評価額が買付金額を超えている場合は、超えた分だけの引き出しは可能。
資産残高 ≦ 総買付金額の場合は、引き出し不可。
・ブラックロック・スーパー・マネー・マーケット・ファンド(米ドル)
→ 米国市場株・ETFの配当金、貸株金利(全てドル)を全て充当。
・SBI岡三・USドル・マネー・マーケット・ファンド
→ とりあえず1000 USDへ到達するまで、毎月15,000円分(約100USD分)充当。
投資信託については、ある程度の金額を買付した時点で積立完了(基本は10万円)。
以降は、買付金額を超える分および分配金については自由に売却可能
ひふみプラス、ひふみワールドについては、現状は買付額の目標なく積立継続。
残りは買付額10万円到達時に継続するかを判断。
・[42312174]ピクテ-iTrust新興国株式
・[6431423C]三井住友TAM-SMTAMインド株式インデックス・オープン
・[79311243]三井住友DS-米国株式これ1本(S&P500・NYダウ・ナスダック100)」
・[89315236]SBI・V・新興国株式インデックス・ファンド
・[9C311125]レオス-ひふみプラス
・[9C31119C]レオス-ひふみワールド
月初に1,000円分発注。(ただし清算はPontaポイントにて実施。事前にマイレージをポイントに変換した分より発注)
・[03312107]三菱UFJ国際-eMAXIS全世界株式インデックス
通常の買い物等により得たTポイント・Pontaポイントを購入に充てる。
・[89312236]SBI・V・先進国株式(除く米国)インデックス・ファンド
その他、気になる投資信託があれば、余剰資金にてスポット購入する。